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東芝エコキュートのお湯が出ない!症状の切り分けとエラーコード別の対処法を解説

朝のシャワーを使おうとしたらお湯が出てこない。浴槽を準備しようとしたら、リモコンに見慣れない表示が出ている。そんな状況のとき、故障なのか、自分で直せるのか、業者を呼ぶべきかと迷いますよね。

「すぐ業者を呼ぶべきか」と判断する前に、まず2点を確認してみましょう。「水もお湯も出ないのか、お湯だけ出ないのか」と「リモコンにエラーコードが出ているか」の2点を見るだけで、自分で対処できるか業者に頼むべきかの方向性がほぼ絞れます。

エラーコードが出ているなら、頭文字「U」はお知らせ系で自分で対処できるケースが多く、「E・H・HU」は機器の異常で業者対応が必要なケースがほとんどです。

この記事でわかること
  • 「水も出ない」「お湯だけ出ない」の症状別に、何から確認すればいいか
  • 東芝のエラーコードの読み方(お知らせ系と故障系の見分け方)
  • 東芝固有の「銀イオンコード(E:up)」が表示されてもお湯は止まらない理由
  • 自力で解決しないときに業者を呼ぶ4つのサイン
  • 修理か交換かを判断する費用の目安と補助金情報

なお、本記事は東芝エコキュート(ヒートポンプ式電気給湯器)に特化した内容です。

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朝、シャワーを浴びようと蛇口をひねったのに、お湯が出ない。 冬場の入浴時に給湯器が動かなくなる。 東芝のエコキュートでそんなトラブルに直面していませんか? 実は、お湯が出ないトラブルの多くは、タンクの湯切れ、給水ストレーナーの詰まり、配管の凍結など、自分で対処できる原因がほとんどなのです。

ガス機器設置スペシャリスト・電気工事士が在籍するQTOJAPANが、年間5,000件以上の施工実績をもとに解説します。

この記事を書いた人
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塚脇 (テクニカルセールスユニット責任者)

ガス・電気・水道と、ライフラインに関わる主要な国家資格を網羅するマルチエンジニア。現在はテクニカルセールスユニットの責任者として、現場で培った多角的な視点を活かし、技術と営業の橋渡し役を担う。

保有資格: 液化石油ガス設備士、第二種販売主任者、製造保安責任者(丙種化学)、ガス機器設置スペシャリスト(GSS)、第二種内管工事士・活管工事、ガス可とう管接続工事監督者、簡易ガス登録調査員、第二種電気工事士、給水装置工事主任技術者、石綿作業主任者

「水も出ない」と「お湯だけ出ない」は原因が違う

お湯が出ない症状の原因を絞るためには、まず「水もお湯も出ない」か「水は出るのにお湯だけ出ない」かを確認することがスタートです。

水もお湯も出ないなら、まず断水・止水栓を疑う

水も出ない場合は、エコキュート本体の問題ではなく、断水や止水栓の閉栓が原因のことがあります。

まず台所や洗面台など、他の蛇口でも水が出るか確認してみましょう。

他でも出ない場合は、地域の断水が考えられます。

他の蛇口では水が出るのにエコキュートだけ出ない場合は、給水専用止水栓(貯湯タンクの脚部カバー内に設置されていることが多い)が閉まっていないかを確認してみましょう。

もし閉まっていた場合は、反時計回りに回すと開きます。

それでも改善しない場合は、エコキュート本体・配管系の問題が考えられるため、業者への相談をおすすめします。

水は出るのにお湯だけ出ない場合:湯切れ・凍結・電源系が主な原因

主な原因として3つ考えられます。

  • 湯切れ:タンクのお湯が尽きた状態。残湯量表示が空またはU:22が出ていれば該当
  • 凍結:外気温−3℃〜−4℃以下で配管が凍結。エラーコードが出ないケースもある
  • 電源系:漏電遮断器が落ちるとリモコン画面が消え、お湯が出なくなる

リモコンにエラーコードが表示されている場合は、後述の「エラーコード一覧」へ。

表示がない場合は次のセクションの自力対処手順を試してみましょう。

なお、蛇口をひねってすぐ温かいお湯が出てこなくても、しばらく待つと出てくるケースもあります。いきなり業者に連絡する前に、少し時間をおいて確認してみましょう。

まず自分で試す:湯切れ・凍結・電源リセットの対処手順

湯切れ→凍結→電源リセットの順に、東芝固有の操作も含めて解説します。

湯切れのとき:リモコンの「沸き増し」ボタンで補充する

朝に突然お湯が出なくなる場合、湯切れが最も多い原因です。

エコキュートは夜間の電力でタンクにお湯を貯める仕組みのため、大人数が入浴した日の翌朝や、来客があって普段より多くお湯を使った日に湯切れが起きやすくなります。

まずリモコンの残湯量表示(目盛り)を確認してみましょう。

目盛りが少ない、またはU:22が表示されているなら、湯切れが原因の可能性があります。

沸き増し操作の手順
  1. リモコンで残湯量の目盛りが少ない(または「U:22」表示)を確認する
  2. リモコンの「沸き増し」ボタン(機種によって「満タン」と表記される場合もあります)を押す
  3. リモコン画面で沸き増し運転が開始されたことを確認する
  4. 残湯量表示が2目盛り(5分の2)以上になったら再使用できます

沸き増しの所要時間の目安として、シャワー1人分(約100L)であれば約1時間、浴槽1杯分(約200L)であれば約2時間かかります。

湯切れが繰り返し起きる場合は、タンク容量の見直しや設定変更が必要なケースもあります。

凍結のとき:自然解凍かぬるま湯で。熱湯は配管破損の原因に

外気温が概ね−3℃〜−4℃を下回るような寒い日の朝方に、お湯が出にくくなることがあります。

このような場合は、配管凍結が原因の可能性があります。

凍結のときはリモコンにエラーコードが出ないことが多く、外気温と状況を手がかりに判断する必要があります。

まず取るべき対処は自然解凍を待つこと。気温が上がってくれば、日中のうちに溶ける場合がほとんどです。

急いで使いたい場合は、凍結が疑われる屋外の配管(家の外に出ているパイプ部分など)にタオルを巻き、その上から40℃前後のぬるま湯をゆっくりかける方法があります。

かけたぬるま湯を放置すると再凍結の原因になる場合がありますので、作業後は水気を拭き取っておきましょう。

ここで絶対に避けてほしいのが、熱湯を直接かけることです。

凍った金属配管に熱湯をかけると急激な温度変化で配管が破裂・損傷する恐れがあります。

「早く溶かしたい」という気持ちはわかりますが、ぬるま湯(40℃程度)を使うようにしてください。

東芝のエコキュートには凍結予防ヒーターと自動ポンプ運転の2つの凍結防止機能が搭載されています。

電源プラグを抜かずに通電しておくことが、これらの機能を動かす基本条件です。

電源リセットのとき:「止める」長押しか漏電遮断器(ブレーカー)の再起動を試す

沸き増しや凍結対処を試してもお湯が出ない場合は、一時的なシステムエラーが原因の可能性があります。

東芝のエコキュートでは、2段階のリセット方法を試すことができます。

方法1:リモコンの「止める」ボタン長押し
  1. リモコン画面を確認する(エラーコードが出ていなくても実行できます)
  2. 「止める」ボタンを3秒以上押し続ける
  3. 画面の表示が変わり、正常に動作するか確認する

軽い動作不良や一時的なエラーであれば、この操作で通常運転に戻る場合があります。

方法2:漏電遮断器(ブレーカー)の再起動
  1. 貯湯タンク側面または電源ボックスのカバーを開ける
  2. 漏電遮断器(ブレーカー)を「切」にする
  3. 1分以上待つ(放電が不十分だとリセット失敗の原因になる場合があります)
  4. 漏電遮断器(ブレーカー)を「入」に戻す
  5. リモコンが点灯し、エラーが消えたことを確認する
  6. 再起動後に時刻表示が初期化されている場合はリモコンから再設定を行う

なお、リモコンの電源をオフにするだけでは本体の再起動にはなりません。

リセットには漏電遮断器(ブレーカー)を操作する必要があります。

感電防止のため、ぬれた手での作業は避けましょう。

「入」に戻した直後にまたブレーカーが落ちてしまう場合は、機器内部や配線で実際に漏電が起きている可能性があります。

繰り返し「入」に戻すと火災・感電のリスクがあるため、すぐに作業を中止して業者に連絡してください。

上記を試してもお湯が出ない場合は、リモコンにエラーコードが表示されていないか確認してください。

エラーコードが出ていない場合は、本体や配管の内部故障の可能性があるため業者への相談をおすすめします。

東芝エコキュートのエラーコード一覧と対処法

コードの頭文字を見るだけで、「自分で対処できるか・業者に頼むべきか」の見当がつきます。

系統を把握しておくと、焦らずに動けます。

Uコード:自力で解除できる主要コード一覧と手順

「U」から始まるコードは、東芝のエコキュートにおける「お知らせ系」のエラーです。

機器の故障ではなく、使用状況や設定に関するアラートのため、自力で対処できるケースが多い系統です。

現場でもっとも多く見られるのはU:22(残湯切れ)です。

他にも操作や状況によって出やすいコードがあります。

コード 内容 自力でできる対処法
U:20 ふろ循環異常(浴槽とタンクの循環ができない) 浴槽の栓を確認・閉める。循環口・フィルターを確認し、必要に応じて清掃。改善しない場合は業者へ
U:22 残湯切れ(タンク内のお湯がなくなった状態) リモコンで「沸き増し」操作。残湯量が2目盛り以上になってから再使用
U:23 浴槽に残湯がある状態での湯はり(または節水湯はり繰り返し) 浴槽の残り湯をすべて排水してから再度湯はり実行
U:25 浴槽水位の低下・自動足し湯で水位上昇なし いったんエラーを解除して再使用。再発する場合は止水栓・ストレーナーを点検
U:27 給水不能(断水・凍結・止水栓閉止で規定時間内に湯はりが完了しない) 止水栓・断水・凍結の有無を確認して解消後に再操作

U:23・U:25は機種や運転条件によって意味が異なる場合があります。

該当機種の取扱説明書もあわせて確認することをおすすめします。

また、凍結が起きているときはリモコンにエラーコードが表示されないケースもあります。

リモコンに何も表示されていなくても、外気温や状況から凍結が疑われる場合は、前述の「凍結のとき」の項目を試してみましょう。

E・H・HUコード(故障・点検):業者対応が必要なコード一覧

E・H・HUコードは、機器や部品の異常を示すコードです。

多くの場合は業者対応が必要になりますが、まずリモコンの「止める」ボタンを3秒以上長押ししてリセットを試してみましょう。

一時的な誤検知であれば解消することがあります。

リセット後も再表示される場合は、部品の故障が考えられるため、販売店やメーカーへの点検・修理依頼をおすすめします。

コード 内容 推奨対処
E:9 リモコン通信異常 配線・接続確認後に再起動。改善しない場合は点検依頼
E:15 ふろ給湯異常(ふろ給湯が正常にできない状態) 業者への点検依頼
E:18 ヒートポンプユニットと貯湯ユニット間の通信異常 電源OFF後5〜10分待機して再投入。再発なら修理依頼
H:1〜H:11 ふろ流量センサー・水位センサー・バルブ等の異常 業者対応が必要
HU:2〜HU:12 温度センサー・ファン・コンプレッサー等の異常 業者対応が必要

E:upについて(給湯機能は維持されます)

Eコードの中で、特に知っておいてほしいのがE:upです。

これは東芝エコキュート固有の「銀イオンユニットの使用期限到達」を示すコードで、累積使用時間が上限に達したことをお知らせするものです。

重要なのは、E:upが表示されても給湯機能自体は継続して使えるという点です。

停止しているのは「銀イオン機能(お湯の除菌効果)」だけで、お湯が出なくなるわけではありません。

「Eコードが出た=故障」と誤解して緊急対応を求める必要はなく、銀イオンユニットの交換依頼で解決できます。

交換費用の目安は1万円前後です。

他のEコードとは性質が異なる例外的なコードですので、覚えておくと不要な焦りを防げます。

E/H/HUコードが出た場合、自力での部品修理は行わないようにしましょう。

安易に内部に触れると、本来の故障原因が分かりにくくなったり、安全上のリスクにつながる場合があります。

業者に連絡する前にエラーコードをメモしておくと、状況を正確に伝えやすくなります。

自力で解決しない場合:業者を呼ぶサインと修理・交換の判断

ここまでの手順を試しても改善しない場合、または特定のサインが出ている場合は業者への相談が必要です。

業者に連絡すべき4つのサイン

以下のいずれかに当てはまる場合は、速やかに業者に連絡することをおすすめします。

  1. E・H・HUコードが表示されている(自分では解除できないコード系統)
  2. 電源リセット(ブレーカー)・沸き増しを試しても改善しない
  3. お湯が出ない以外に、異音・異臭・水漏れを伴っている
  4. エラーコードをリセットしても繰り返し再発する

特に水漏れは、「少し様子を見よう」と放置しがちなケースです。

放置することで被害が広がる可能性がありますので、水漏れのサインが出ている場合はまず給水専用止水栓を閉め、業者に連絡することを優先してください。

へ問い合わせる際は、型番・製造年・エラーコードを手元に準備しておくとスムーズです。

型番と製造年は貯湯タンク側面の銘板シールで確認できます。

なお、2009年11月〜2019年3月製造のHWHから始まる型番の機種(85機種・計229,138台)にはリコール対象に含まれる機種があります。

修理か交換かの判断は費用・使用年数・修理回数の3点で考える

業者から修理の見積もりが届いたとき、「このまま修理すべきか、交換したほうがよいか」と迷う方も多いのではないでしょうか。

以下の3点が判断の目安になります。

  • 修理費用が15万円前後を超える場合は、交換を検討する目安です
  • 使用から10年以上経過している場合は、修理後も別の部品が経年劣化している可能性があります
  • 同一年内に2回以上修理している場合は、交換を前向きに検討する時期かもしれません

エコキュートの寿命の目安はヒートポンプユニットで10年前後、貯湯タンクで10〜15年程度です。

年数が経つほど修理を繰り返す総額が交換費用を上回るリスクが高まります。

QTOJAPANのエコキュート交換参考価格(工事費込み)は以下のとおりです。

タイプ 参考価格
標準フルオート 41〜51万円程度
高圧力タイプ(フルオートパワフル給湯) 42〜55万円程度
薄型スリムタイプ(設置スペースが狭い場合) 44〜58万円程度

※本体一式(ヒートポンプユニット+貯湯タンク+リモコン)・既存機器の撤去・処分・設置工事費込み。設置環境や補助金の有無により変動します。

なお、交換の場合は給湯省エネ2026事業(最大10万円)などの補助金が使えるケースもあります。詳細はご相談時にお聞きください。

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朝シャワーを浴びようとしたら冷たい水しか出ない。 夜帰宅してお風呂を沸かそうとしたらお湯が出ない。 「今日中に直さなきゃ」「業者を呼ぶべき?」と焦る気持ち、よく分かります。 でも、安心してください。 お湯が出ない原因の多くは、湯切れや止水栓の閉栓など、自分で対処できるものです。 エコキュー

東芝エコキュートは2023年に生産終了|部品・サポートはいつまで続くか

東芝製エコキュートの製造・販売は終了していますが、修理やサポートは製造元である日本キヤリア株式会社にて引き続き対応しています。

  • 生産終了日:2023年9月30日
  • 販売停止日:2024年3月31日
  • 補修用部品保有期間:製造終了後10年間
  • 修理受付:日本キヤリア株式会社(旧:東芝キヤリア)の東芝電気給湯機ご相談センターが継続して受け付け中

「生産終了」という言葉を聞いて「もう修理できないのでは」と心配する方もいらっしゃるかもしれません。

ですが生産終了 ≠ サポート終了・部品調達不可です。

製造終了後10年間は補修用部品の保有が義務付けられており、修理受付も継続しています。

ただし、現在は在庫分での対応となるため、製造年が古い機種では必要な部品が入手しにくくなっている場合もあります。

たとえば2020年製のモデルであれば2030年頃まで修理対応が見込まれますが、それ以前の機種ではすでに部品の入手が難しくなっているケースもあります。

東芝のエコキュートは新機種の製造を終了しているため、東芝から東芝への買い替えはできません。

他社製品への交換となりますが、QTOJAPANでは主要メーカーのエコキュート交換に対応しています。

使用年数や故障状況を踏まえて、早めに状況を確認しておくことをおすすめします。

修理・交換を相談するなら:有資格施工・10年保証・補助金サポートを確認する

業者に依頼しようと思ったとき、「どんな業者を選べばいいか」と迷う方も少なくありません。

費用・対応範囲・保証内容など確認したいポイントはいくつかありますが、特に給湯器の工事では「有資格者による施工かどうか」「工事後の保証があるか」が重要です。

QTOJAPANでは、ガス機器設置スペシャリスト・液化石油ガス設備士・第二種電気工事士など有資格者が施工を担当します。

東芝を含む主要メーカーのエコキュート交換に対応しており、創業60年・年間5,000件以上の施工実績があります。

工事費込みの明確な価格提示、10年保証(本体・工事)が標準付帯です。

補助金申請サポートにも対応していますので、費用の見通しについてもご相談いただけます。

東海・関東・東北エリアを対象として、LINE・フォーム・電話から24時間365日、無料相談・無料見積もりをお受けしています。

まとめ:まず症状とエラーコードを確認してから、対処か修理かを決める

東芝のエコキュートでお湯が出ない場合、Uコードは自力で対処できるケースが多く、E・H・HUコードは業者への相談が必要なケースがほとんどです。

判断の第一歩は、リモコンの表示確認です。

この記事のポイント
  • 「水もお湯も出ない」場合は断水・止水栓を先に確認する
  • Uコードはお知らせ系で自力対処できるケースが多い
  • E:upは銀イオン機能停止のみ。給湯機能は継続して使える
  • E・H・HUコードは業者対応が必要。リセット後に再発したら早めに業者へ連絡する
  • 生産終了後もサポートは継続中。補修部品は製造終了後10年間保有される

Uコードが表示されていたなら、沸き増しや浴槽の栓の確認など、自分で試せることがいくつかあります。

一方、E・H・HUコードが出ていたり、リセット後も繰り返しエラーが発生する場合は、放置せずに業者への相談を検討してください。

使用年数が10年を超えている機種は、修理費用と交換費用を比べて判断してみてください。

東芝は生産終了しているため同メーカーへの買い替えはできませんが、給湯省エネ2026事業の補助金を活用すると、他社製品への交換費用を抑えられる場合があります。

QTOJAPANでは有資格者が施工を担当し、東芝を含む主要メーカーのエコキュートに対応しています。

年間5,000件以上の施工実績と10年保証(本体・工事)で、東海・関東・東北エリアの方のご相談をお待ちしています。

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