給湯器のお湯が出ないのにエラー表示なし!見落としがちな原因と見極め方
お湯が出ないのにエラー表示も出ていない。
「どこが悪いのか全くわからない」と困惑されていることと思います。
でも、大丈夫です。
エラー表示がない場合、実は9割は給湯器本体の重大な故障ではありません。
設定ミスや供給トラブルなど、自分で確認できる外的要因がほとんどです。
この記事では、エラー表示されにくい特殊ケース(リモコン設定の盲点、複数箇所同時使用による湯温低下など)を重点的に解説します。
5ステップの確認手順で、最短で原因を特定できるようになります。
- なぜエラー表示が出ないのか?診断の大原則
- 見落としがちな4つの特殊ケース
- 自分で確認できる5つのチェックポイント
- プロへの依頼タイミングと費用の目安
- QTO JAPANの独自サービス
QTO JAPANは創業60年、東海3県で11万世帯を支えてきました。
エラー表示がない特殊なトラブルも、豊富な経験で素早く対応いたします。お困りの際は、まずはお気軽にご相談ください。
塚脇 (テクニカルセールスユニット責任者)
ガス・電気・水道と、ライフラインに関わる主要な国家資格を網羅するマルチエンジニア。現在はテクニカルセールスユニットの責任者として、現場で培った多角的な視点を活かし、技術と営業の橋渡し役を担う。
保有資格: 液化石油ガス設備士、第二種販売主任者、製造保安責任者(丙種化学)、ガス機器設置スペシャリスト(GSS)、第二種内管工事士・活管工事、ガス可とう管接続工事監督者、簡易ガス登録調査員、第二種電気工事士、給水装置工事主任技術者、石綿作業主任者
目次
エラー表示が出ないのはなぜ?

給湯器からお湯が出ないのに、エラーコードが表示されない。
何が原因なのか、どこを確認すればいいのか、わからず困惑されていることと思います。
しかし、「エラーが出ない」ということは、実は重大な故障ではない可能性が高いことを意味します。
エラー表示が出ない原因は、大きく分けて以下の3つです。
- 給湯器内部のセンサーが異常を検知していない
- インフラ・環境に問題がある
- 設定ミスや使い方に問題がある
それぞれ詳しく解説します。
1. 給湯器内部のセンサーが異常を検知していない
給湯器本体には複数のセンサー(温度センサー、圧力センサー、燃焼センサーなど)が搭載されています。
これらのセンサーが異常を検知すると、リモコンにエラーコードが表示される仕組みです。
エラー表示がない=センサーが「異常なし」と判断している状態。
つまり、給湯器本体の重大な故障(燃焼系や熱交換器の故障など)ではない可能性が高いのです。
センサーは給湯器の「内部」の異常(温度の異常上昇、燃焼不良、圧力異常など)を検知するためのものです。
給湯器の外部で起きている問題(電源が入っていない、ガスの供給が止まっている、水道の元栓が閉まっているなど)は、センサーで検知できる範囲外のため、エラーとして表示されません。
また、リモコンの設定ミスや、蛇口側のトラブルなど、給湯器本体以外の箇所で問題が起きている場合も同様です。
落ち着いて確認すれば解決できるケースが多いということです。
2. インフラ・環境に問題がある
給湯器は正常でも、給湯器を動かすためのインフラ(電源、ガス、水道)や設置環境に問題があると、お湯が出なくなります。
これらは給湯器本体の「外側」で起きている問題のため、センサーでは検知できず、エラー表示も出ません。
インフラや環境の問題は、確認箇所さえわかれば自分で対処できるケースが多いです。
専門知識がなくても対応できる可能性が高いので、焦らず一つずつ確認していきましょう。
具体的なチェック項目は後述の「自分で確認できる5つのポイント」で詳しく解説します。
3. 設定ミスや使い方に問題がある
日常的な操作や設定のミスによって、お湯が出ないと感じることがあります。
これらも給湯器は正常に動作しているため、エラー表示は出ません。
リモコンの設定温度や優先権の切り替わり、給湯器の運転スイッチのオフ、貯湯式給湯器の湯切れ、給湯器の号数不足による同時使用時の湯温低下、冬場の凍結予防機能の作動などが該当します。
これらはいずれも「給湯器本体の故障」ではないため、センサーは異常を検知せず、エラーコードも表示されません。
次のセクションで、特に見落としがちな設定ミスや使い方の問題を詳しく解説します。
エラー表示がない時に自分で確認できる5つのポイントは?
まずは基本的な項目から確認していきましょう。
以下の5つのポイントを順にチェックしてみてください。
これらは、エラー表示がない場合でもお湯が出なくなる一般的な原因箇所です。
- リモコン設定の確認
- 電源・ブレーカーの確認
- ガス供給の確認
- 水道供給の確認
- 蛇口・配管側のトラブル
1.リモコン設定の確認

給湯器が正常でも、リモコンの設定が適切でないとお湯が出ません。
特に設定温度が低すぎる場合や、リモコン自体に電源が供給されていない場合は、エラー表示も出ずに「お湯が出ない」と感じることがあります。
設定温度が低すぎないか(35℃以下など)を確認してください。
リモコンの表示が消えていないか(電源供給の確認)も確認が必要です。
適切な温度(40~42℃)に再設定してください。
リモコンの表示が消えている場合は、給湯器本体の電源プラグやブレーカーも確認しましょう。
2.電源・ブレーカーの確認

給湯器は電気で制御されているため、電源が供給されていないと動作しません。
停電後や大型家電の使用でブレーカーが落ちているケースや、掃除などで電源プラグが抜けているケースは意外と多く、これらは給湯器本体の異常ではないためエラー表示が出ません。
給湯器本体の電源プラグが抜けていないかを確認してください。
給湯器専用ブレーカーが落ちていないか、分電盤のブレーカー全体を確認(停電後など)してください。
ブレーカーを上げる、電源プラグを確実に差し込んでください。
頻繁にブレーカーが落ちる場合は、電気系統のトラブルや給湯器の故障の可能性があるため、業者に相談しましょう。
3.ガス供給の確認

ガス給湯器はガスが供給されないとお湯を沸かせません。
ガス栓が閉まっている、ガスメーターが安全装置で遮断されている、プロパンガスの残量切れなど、ガス供給が止まっているケースは給湯器本体は正常なため、エラー表示が出ないことが多いです。
ガス栓が閉まっていないか(給湯器への配管元栓)を確認してください。
ガスメーターが遮断状態になっていないか(赤ランプ点滅の確認)をチェックします。
プロパンガスの場合、残量がないか(ボンベの確認)も確認が必要です。
ガス栓を開く、ガスメーターの復帰ボタンを操作、プロパンガス業者へ連絡してください。
ガス臭い場合は絶対に火気厳禁で、すぐにガス会社に連絡しましょう。
4.水道供給の確認

給湯器はガスでお湯を沸かしますが、そもそも水が供給されていないとお湯を作れません。
断水、給水元栓が閉まっている、配管の凍結など、水道供給のトラブルは給湯器本体の異常ではないため、センサーが検知せずエラー表示も出ません。
断水していないか(他の蛇口で水が出るか確認)をチェックしてください。
給水元栓が閉まっていないかを確認します。
冬場の場合、配管が凍結していないか(水も出ない場合)を確認してください。
元栓を開く、凍結の場合は自然解凍を待つ(または専門業者へ連絡)してください。
配管の凍結には熱湯をかけないよう注意し、40℃程度のぬるま湯を使いましょう。
5.蛇口・配管側のトラブル

給湯器から蛇口までの配管や、蛇口そのものにトラブルがあると、給湯器は正常でもお湯が出ません。
特定の蛇口だけお湯が出ない場合は、給湯器ではなく蛇口側の問題であることが多く、この場合も給湯器のセンサーは異常を検知しないためエラー表示は出ません。
サーモスタット混合栓の故障(温度調節ハンドルの問題)を確認してください。
蛇口のフィルター(ストレーナー)の詰まりもチェックが必要です。
特定の蛇口だけお湯が出ない場合、その蛇口の配管トラブルを疑ってください。
フィルター清掃、蛇口の温度調節確認、複数箇所で試してみてください。
より詳しい対処法は総合記事『給湯器 お湯が出ない』を参照してください。
【注意】安全面で絶対に守ってほしいこと
ガス臭い場合は絶対に火気厳禁です。
換気をしてすぐにガス会社か消防へ連絡してください。
給湯器本体を無理に分解しないでください。
感電、ガス漏れのリスクがあり、素人が手を出すのは非常に危険です。
凍結時に熱湯をかけないでください。
配管破損のリスクがあるため、必ず40℃程度のぬるま湯を使用してください。
少しでも不安を感じたら、自己対処を中断し専門業者へ連絡してください。
安全第一の対応で、二次被害を防ぐことが最優先です。
見落としがちな特殊ケースは?
5つのポイントを確認しても解決しない場合、実は多くの人が見落としがちな「エラー表示されにくい特殊なケース」があります。
特に気づかれにくい4つの原因をピックアップし、詳しく解説します。
リモコンの優先温度設定の盲点

エラーなしでお湯が出ない原因として非常に多いのが「リモコンの優先温度設定」の問題です。
浴室リモコンと台所リモコンが両方ある場合、優先権が切り替わっていることに気づかないケースが非常に多いのです。
例えば、浴室で入浴後、家族が台所で食器洗いをする際に台所リモコンに優先権を切り替え、その後、再度浴室でお湯を使おうとしたが、優先権が台所のままで浴室リモコンで温度を上げても反映されない、というケースです。
見極め方は、リモコンの「優先」ランプまたは画面表示を確認すること。
優先側でない方のリモコンは、温度設定を変えても反映されません。
リモコンの「優先」ボタンまたは「切替」ボタンを押して、使用したい方のリモコンに優先権を移すだけで解決します。
主に使う方のリモコン(例:浴室)に優先権を固定する設定がある機種もあるので、取扱説明書を参照してください。
複数箇所同時使用による湯温低下・湯量不足

キッチンとシャワーを同時に使うと、湯量が分散されて各蛇口でのお湯の温度が下がる現象があります。
これは故障ではなく、給湯器の号数(能力)に起因する正常な現象で、エラー表示は出ません。
例えば、20号の給湯器でキッチンとシャワーを同時に使うと、それぞれが10号分の能力しか得られず、温度が設定よりも低くなります。
見極め方は、同時使用をやめて一つの蛇口だけで使うと適切な温度のお湯が出るかを確認することです。
一つだけで使えば正常なら、号数不足による正常現象です。
まずは同時使用を避けてみてください。
家族間で「お風呂とキッチンを同時に使わない」というルールを作りましょう。
根本的な解決策としては、給湯器の号数を上げる(24号から32号への変更など)ことです。
交換検討時に号数アップを相談してください。
長時間使用による湯切れ

貯湯式給湯器(エコキュートなど)の場合、貯湯タンクのお湯を使い切ると一時的にお湯が出なくなります。
エラー表示が出ないケースも多く、「故障かな?」と勘違いしやすいです。
家族が多い世帯や、連続で入浴・シャワーを使った場合に発生します。
特に冬場は湯切れしやすいです。
見極め方は、リモコンに「湯切れ」「沸き増し中」などの表示があるか確認すること。
表示がなくても、しばらく待つとお湯が出るようになります。
30分~1時間程度待つとタンクにお湯が貯まり、再度使えるようになります。
予防策としては、沸き増しボタンを使う、タンク容量を大きいサイズに変更(交換時に検討)、深夜の自動沸き上げ設定を見直すなどの方法があります。
冬場の凍結予防運転中の給湯制限

一部の給湯器は、凍結予防のため自動で運転する機能があります。
この凍結予防運転中は、通常の給湯ができない(またはお湯の温度が低い)ことがありますが、エラー表示は出ません。
冬場の早朝や深夜、気温が氷点下近くになると凍結予防運転が自動作動します。
この間に給湯を使おうとすると、お湯が出ない、またはぬるいお湯しか出ません。
見極め方は、リモコンに「凍結予防中」などの表示があるか確認すること。
冬場の早朝・深夜に発生し、しばらく待つと通常通り使える場合は、この原因の可能性が高いです。
凍結予防運転が終了するまで待ってください。
通常は数分~10分程度です。
凍結予防運転は給湯器を保護するための機能のため、無理に止めないでください。
頻繁に発生する場合は、凍結予防設定を見直してください(取扱説明書を参照)。
業者を呼ぶべき?費用の目安は?
5つのポイントを確認しても解決しない場合、または危険なサインが見られる場合は、無理に自己対処せず、専門業者への依頼を検討すべきです。
故障のサインと業者依頼の判断基準は?

5つのポイントをすべて確認したが解決しない場合、給湯器本体の内部トラブルの可能性が高まります。
以下のような症状があれば給湯器本体の故障を疑うべきで、早急に専門業者へ連絡が必要です。
- お湯の温度が不安定
- 異音がする
- 煙や異臭がする
- 水漏れしている
それぞれの症状について、なぜ業者への依頼が必要なのかを詳しく解説します。
1.お湯の温度が不安定
お湯の温度が設定よりも熱すぎたり、逆にぬるすぎたりと不安定な場合、温度センサーや温度調節機能の故障の可能性があります。
温度センサーは給湯器内部で水温を監視し、適切な温度に調整する重要な部品です。
このセンサーが故障すると、エラー表示が出ないまま温度制御が効かなくなり、火傷や不快な使用感につながる危険があります。
特に、温度が突然変わる、設定を変えても反応しないなどの症状がある場合は要注意です。
専門業者へ連絡し、診断・修理を依頼してください。
2.異音がする
給湯器から通常とは異なる音(ゴーッという大きな音、ピーという高い音、ガタガタという振動音など)がする場合、燃焼系部品や循環ポンプの故障の可能性があります。
正常な給湯器は作動音が静かで、異常な音は内部で何らかのトラブルが起きているサインです。
燃焼不良、ファンモーターの異常、循環ポンプの劣化などが考えられ、放置すると完全に動かなくなったり、安全上の問題につながる可能性があります。
異音は故障の初期症状として現れることが多いため、早期発見・早期対処が重要です。
給湯器の使用を中止し、専門業者へ連絡してください。
3.煙や異臭がする
給湯器本体から煙が出ている、または焦げ臭い、ガス臭いなどの異臭がする場合、不完全燃焼やガス漏れの危険性があり、非常に危険です。
正常な給湯器からは煙も異臭も発生しません。
煙や異臭は、燃焼不良による一酸化炭素の発生リスクや、ガス漏れによる爆発・火災のリスクを示す最も危険なサインです。
特にガス臭い場合は、わずかなガス漏れでも命に関わる事故につながる可能性があります。
このような症状が現れた場合は、一刻も早く対処が必要です。
すぐに給湯器の使用を中止し、換気を行い、ガス会社または消防へ連絡してください。
4.水漏れしている
給湯器本体から水漏れしている場合、配管の接続部分や、給湯器内部の部品の劣化・破損の可能性があります。
水漏れは給湯器の老朽化のサインであり、放置すると周囲の壁や床への浸水被害が広がります。
また、水漏れ箇所からの漏電リスクや、給湯器内部の電気系統への影響で故障が拡大する可能性もあります。
わずかな水漏れでも、内部では深刻なダメージが進行していることが多いため、早めの点検・修理が必要です。
給湯器の使用を中止し、専門業者へ連絡してください。
水漏れが激しい場合は、給水元栓を閉めて被害を最小限にしてください。
給湯器の寿命判断と交換検討の基準は?
給湯器の平均寿命は10~15年です。
使用年数10年以上で不具合が出た場合、修理より交換が推奨されるケースが多いです。
修理しても別の箇所が故障するリスクが高まり、修理費用が高額(5万円以上)になる場合、交換の方がトータルで安くなることがあります。
特に、使用年数が10年以上の場合、頻繁に不具合が起きる場合、修理費用が高額になる場合、省エネ性能の高い給湯器に切り替えたい場合は、交換を検討するタイミングです。
修理・交換にかかる費用の目安は?

給湯器の修理または交換を検討する際、費用が気になる方は多いでしょう。
修理と交換、それぞれの費用相場を把握して、適切な選択をするための参考にしてください。
修理費用
給湯器の修理費用は、故障箇所や交換する部品によって大きく変わります。
簡単な部品交換であれば1~3万円程度で済むこともあります。
配管工事が必要な場合は3~5万円程度、燃焼系部品などの重要な部品の交換になると5~10万円程度かかることもあります。
ただし、使用年数が10年近くの給湯器の場合、修理してもすぐに別の箇所が故障するリスクがあるため、交換を検討する方が長期的にはコストを抑えられることが多いです。
交換費用
給湯器の交換費用は、給湯器のタイプによって異なります。
給湯専用給湯器(シンプルタイプ)は約8~16万円程度、追い焚き付給湯器(お湯張り・追い焚きタイプ)は約14~22万円程度、熱源追い焚き付給湯器(床暖房・浴室暖房タイプ)は約22~33万円程度が相場です。
これらの価格には、本体・標準工事・撤去処分・試運転・保証がすべて含まれています。
価格は設置環境・搬入経路・ガス種別(LP/都市ガス)などによって前後しますので、正確な金額は現地確認後のお見積もりでご確認ください。
複数社から見積もりを取ることで、適正価格を把握できます。
また、エコジョーズなどの省エネ性能が高い給湯器に交換すると、住宅省エネキャンペーン2025や給湯省エネ2025事業などの補助金制度を活用できる場合があり、費用を抑えることができます。
まとまった初期費用が負担という方には、給湯器レンタルという選択肢もあります。
給湯器レンタルという選択肢

まとまった初期費用の負担を避けたい方には、給湯器レンタルという選択肢があります。
QTO JAPANでは、初期費用0円、月額990円(給湯専用・税込)から利用できるレンタルサービスを提供しています。
本体も工事も最大10年保証が付いており、故障時の修理・交換費用も不要です。
急な出費を避けたい方、月々の支払いで予算管理をしたい方、保証が充実している方が安心という方におすすめのプランです。
まとめ:エラー表示なしでも確実に原因を特定できます
エラー表示がない給湯器トラブルは、リモコンの優先設定や複数箇所の同時使用、貯湯タンクの湯切れなど、エラーとして検知されにくい特殊なケースが原因の約70%を占めます。
この記事で解説した確認手順を順に実践すれば、自己解決できる可能性が高いです。
- エラーなしの場合の診断の大原則
- 見落としがちな4つの特殊ケース
- 基本的な5つのチェックポイント
- 専門業者への依頼タイミング
- 費用相場とレンタルという選択肢
ただし、お湯が使えない不便さは一刻も早く解消したいもの。
自分で確認しても原因がわからない、または少しでも不安を感じる場合は、無理せず専門業者に相談してください。
QTO JAPANは即日対応が可能で、年間3,000件以上のトラブル対応実績があります。
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